冷蔵庫の野菜を
   長持ちさせ保存方法Ⅰ

一人暮らしで野菜を買って来て料理はするものの
一人じゃ材料が余ってしまうことって無いですか?
昔は、作りすぎても近所におすそ分け的なことが
できたかもしれませんが、このご時勢かなり無理がありますよね。

スポンサードリンク

そこで、あまった野菜を長持ちさせて食費を節約・倹約したいものですよね!
どちらかというと無駄をなくすって感じですね^^

さてさてどうやれば長持ちするかといいますと
野菜や食材を長持ちさせる方法は意外に多いんですが
知られてません!

1.野菜の鮮度を保つには果物の近くに置かない
まず、こちら。
メロン、りんご、トマト、バナナなんかの近くに野菜、
特に葉物野菜は置かないようにしましょう!

これはなぜかといいますと、メロン、りんご、トマト、バナナ、
特にバナナは植物の生育を促す「エチレンガス」というものと放出します。
バナナが黄色くなっていくのもエチレンガスのせいなんですね。

植物は、切られても呼吸はしているのでエチレンガスを吸い込みます。
するとどんどん成長していくですが、成長の先は老化ですよね。

ということはどんどん腐っていきます。
ということは、「エチレンガス」をすい続けた野菜たちは
どんどん鮮度が奪われていきます。

シワシワになってしまいます。
みずみずしかったレタスの葉っぱが
シワシワのおばあちゃんみたいになってしまいます。

なので、長持ちさせたい野菜はなるだけ果物からなるだけ遠くに置くなり
果物だけビニール袋に入れるなりしてください。

もちっと効果的の方法は・・・

もちっと効果的な方法は、
「エチレンガス」を吸い取ってくれるもの
あれば一番いいんですよね!


じつはこれあるんですよ♪
「EGG」っていう野菜長持ち鮮度保持剤です。

これには驚きでした。
使ってみての効果の違いはこんな感じ♪

EGG 野菜長持ち鮮度保持剤!

これには唖然としましたよ!
やばいです。

ぜひ一家に1台「EGG」っていう野菜長持ち鮮度保持剤の購入をお勧めしますよ!
この「EGG」っていう野菜長持ち鮮度保持剤ぜひどうぞ!!

スポンサードリンク

この記事のタグ

関連ニュース

▲このページのトップへ